医院案内・設備の紹介。歯列矯正なら「大阪 アート 矯正歯科」。

大阪の矯正歯科 東大阪市の歯列矯正 - 大阪アート矯正歯科 ご予約・お問い合わせは 06-6723-4182
治療案内 医院案内 料金案内 よくあるご質問 アクセス ご予約
ホーム > ブログ
トップページ
大阪アートl矯正歯科のこだわり
矯正歯科治療の流れ
矯正歯科の基礎知識
悪い歯並び(不正咬合)の原因
悪い歯並びの種類と特徴
悪い歯並びが原因で起こること
矯正歯科治療で改善できること
かみ合わせチェック
矯正歯科の豆知識
E-ラインとは?
舌の癖と歯並びの関係
指しゃぶりと歯並びの関係
歯が動く仕組み
子供の矯正歯科
小児矯正とは
注意したいお子様の癖
小児矯正で使用する装置
小児矯正Q&A
大人の矯正歯科
成人矯正とは
成人矯正で使用する装置
矯正歯科Q&A
治療例
治療案内(症状一覧)
ワイヤレス(クイック矯正)
ワイヤレス(マウスピース矯正)
舌側矯正(リンガル矯正・裏側矯正)
インプラント矯正
スピード矯正
抜歯矯正と非抜歯矯正
ブライダル矯正
デーモンシステム
ヘッドギア
料金案内
矯正治療費
小児矯正治療費
床矯正治療費
部分矯正治療費
患者さまの声
患者さまの声
医院案内
医院案内・設備紹介
アクセス
スタッフ紹介
院長経歴
求人案内(歯科医師)
求人案内(衛生士・助手・受付)
インフォメーション
初診のご予約
無料メール相談
リンク集
サイトマップ
診療時間ご予約・お問い合わせは 06-6723-4182
各種クレジットカード決済が可能です

スタッフブログ
今西歯科医院
アイインプラントセンター
大阪歯周病センター
大阪入れ歯・義歯センター
求人専用サイト

スタッフブログ

  • 食べることと体の健康

    2017.02.03

    こんにちは。大阪府東大阪市長瀬駅前のアート矯正歯科、歯科衛生士の大下です。
    2月に入り町はバレンタインデーのセールで華やぐ季節になりましたが、いかがお過ごしでしょうか。
    最近食べることと体の健康について考えるようになりました。「歯がしっかりしているからなんでも美味しくいただけます!」とある担当患者さんが定期健診の度におっしゃって下さる一言なのですが、ほんとにその通りで、歯がしっかりしていないと噛むことができず、食事を十分にすることができなくなります。食事が十分にできなくなると体力がどんどん低下し弱っていってしまいます。先月の半ばに、うちで飼っていた猫が亡くなりました。23年という大往生でしたが、最後には歯周病になり顔がパンパンに腫れあがって膿が出たりと患ってしまいました。他にも腎不全を患っていましたので、麻酔をかけて歯を抜く事ができず、抗生剤と注射で腫れを引かせてはいましたが、歯が痛いのかご飯を食べなくなってしまい太っていた猫もがりがりになってしまいました。元気なころは、食欲がすごくどんな硬いものでもバリバリ食べていましたし身体もしっかりしていましたが、食事がまともにできなくなってからはどんどん体力が低下し、歩くこともままならない様になってしまいました。これは、猫の話ですが人間も一緒です。いつまでも自分の力で健康に生活するためにはやはり食事は大切なエネルギーです。食事を十分にするためにもお口の中は健康でなければなりません。年齢とともに進行が速く、治癒も遅れていく歯周病は初期の段階ではご自分では気づきにくいと言われています。定期的に歯ぐき・口腔内の検査を行い、一刻も早く治療を開始し、後で取り返しのつかないことのないようにしたいものです。そのためにも私たちがしっかりとサポートをさせて頂きます!小さなことでもお気軽におっしゃってくださいね。
    アート矯正歯科へ

  • 歯ぎしり

    2017.01.27

    大阪府東大阪市 大阪アート矯正歯科 受付の室山です。今日は歯ぎしりについてお話しします。一般的に歯ぎしりと言えば「夜寝ているときにギリギリ、ガリガリと歯をこすり合わせて音が出る状態」を思い浮かべますが、それだけではありません。音が出ない歯ぎしりや昼間起きている間の歯ぎしりがあるのです。まず、寝ているときの歯ぎしり。【クラインディング】いわゆる歯ぎしりのことで、下顎を動かして上顎の歯と下顎の歯を擦り合わせギリギリと音を出します。【タッピング】下顎を上下に小刻みに動かして、上の歯と下の歯でカチカチと音を出します。このタイプの歯ぎしりをしている人は多くありません。【クレンチング】下顎は動かさず、ギューっと噛みしめることを言います。音が出ないので周りの人は気が付きません。朝起きたときの顎の痛みによって歯ぎしりに気が付くこともあります。そして、起きているときの歯ぎしり【上下歯列接触癖(TCH)】通常上の歯と下の歯の間には2mmから3mmの隙間があります。しかし、集中しているときやストレスが溜まっているときに上の歯と下の歯が噛んでいることがあります。歯ぎしりの原因としては、心理的ストレス・疲労・アルコール・噛み合わせ・筋肉の緊張・集中している時・噛む練習(幼児期の歯ぎしり)などがあります。歯ぎしりがもたらす悪影響は、一緒に寝ている人の睡眠が妨げられる・歯が磨り減る・知覚過敏・歯の破折・顎関節症・歯周病の悪化・歯の痛み・顔豹の変化・頭痛・肩こりがあります。治療法は歯科医院での治療がオススメです。家でできる治し方。1上下歯列接触癖を意識してやめてみる。昼間に歯と歯が接触している癖がついていると、夜間の歯ぎしりの原因となってしまいます。意識して、上の歯と下の歯を接触しないようにしましょう。2噛む回数を増やす。ストレスや疲れが溜まっているときは食事に噛む回数を増やしたりするようにしましょう。3枕を適当な高さにする。4アルコールを少々に。5疲れやストレスを溜めない。歯ぎしりをしているのは良くないとは思っていても、一体何に悪いのかわからないものですよね。歯ぎしりによって歯や顎に悪いだけではなく、肩こりや頭痛の原因となったり、口元にしわができ顔が老けて見えてしまう原因となってしまいます。気がつかない体の不調にもなってしまします。歯ぎしりに気が付いたら、上記の治し方や原因を確認していただき、顎関節症を引き起こしていないか、歯が削られた状態になっていないか、よく注視をして、なるべく早く対処するようにしましょう。
    大阪アート矯正歯科へ

  • 求人用の動画を撮影しました

    2017.01.21

    こんにちは。東大阪にありますアート矯正歯科助手の竹原です。先日、当院にプロのカメラマンに来ていただき求人用の動画撮影しました。その時の撮影風景をご紹介したいと思います。

    DSCN2099

    動画の撮影はなかなか大変でした。やはり実際にカメラを向けられたり、ライトを当てられたりすると緊張してしまい上手く話せなくなります。プロの方々に色々とサポートしていただいて、撮り直しも何度かして撮影終了となりました。この動画を見てまた新しい仲間が増えるといいなと思います。動画はまだ出来上がっていないので出来上がりが楽しみです。

    大阪アート矯正歯科へ

1 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 60
ページトップに戻る